アカデミア向け研究支援

一歩上のジャーナルへ。

Nature Communications誌やEMBO誌を始めとする有名誌に論文掲載された研究にも、Rhelixaがサポートを提供しています。

こんな方におすすめ

→ 後天的な遺伝子の活性変化を読み解きたい

エピゲノム解析の活用

細胞機能の変化や悪性化には、後天的な遺伝子の活性変化が関わっています。エピゲノム解析を活用して、遺伝子の活性変化を起こしている原因因子や制御メカニズムを読み解くことができます。

→ 病態を予測するマーカーを見つけたい

​臨床応用への新たな一歩

発症を予測するためのマーカーがまだ見つかっていない病気に対して、新たな分子マーカーを予測、臨床検査の開発につなげてゆくサポートを提供いたします。

Rhelixaの研究支援では

研究をトータルサポートします

サンプル調製における条件検討のサポートや、カウンセリングに基づいたカスタム性の高い解析プロセスの構築、論文作成を視野に入れた図版作成など、柔軟な研究支援を行ない、お客様の研究プロジェクトを加速させます。

実績のある最高の専門家チームが担当します

当社にはM.D. Ph.D.を含む15名以上の博士研究者が在籍しています。オミクス解析技術を活用した臨床や基礎研究で、論文作成・製品化のみならず、大型プロジェクトを主導してきた実績のある博士研究者が専属でサポートします。

最先端ソフトウェアをご提供します。

研究開発のあらゆる場面で必要となるデータの統計解析や機械学習、図版作成を基礎知識を必要とせず誰もが手元で実現できる環境を提供しています。

サービスの流れ

解析フロー

研究デザインから論文化・実用化までのあらゆる場面をサポート

専門の解析チームが生命科学研究のあらゆる場面を最適化するソリューションを提供します。研究プロジェクトの目的や予算、期間に応じて最適なプランをご提案し、あなたの研究開発を支援します。また、研究開発のあらゆる場面で必要となるデータの統計解析や機械学習、図版作成を基礎知識を必要とせず誰もが手元で実現できる環境を提供しています。