アカデミア向け研究支援

一歩上のジャーナルへ。

研究デザイン・実験・解析・データの解釈・論文化まで、次世代シーケンサーを用いた研究をハンズオンでサポートいたします。
Nature Communications誌やEMBO誌を始めとする有名誌に論文掲載された研究にも、弊社Rhelixaがサポートを提供しております。

こんな方におすすめ

→ 後天的な遺伝子の活性変化を読み解きたい

エピゲノム解析の活用

細胞機能の変化や悪性化には、後天的な遺伝子の活性変化が関わっています。エピゲノム解析を活用して、遺伝子の活性変化を起こしている原因因子や制御メカニズムを読み解くことができます。

→ 病態を予測するマーカーを見つけたい

​臨床応用への新たな一歩

発症を予測するためのマーカーがまだ見つかっていない病気に対して、新たな分子マーカーを予測、臨床検査の開発につなげてゆくサポートを提供いたします。

Rhelixaの研究支援では

研究のデザインからハンズオンサポートします。

エピゲノム研究の鍵は、高次解析と解釈です。
Rhelixaのハンズオンサービスは、データ取得と解析だけの一般のサービスに留まらず、高次解析により複数のデータを組み合わせることで見えてくる傾向を読み取り、その結果から論理を読み解く解釈までサポートします。

実績のある最高の専門家チームが担当します。

エピゲノム解析技術を活用した臨床や基礎研究で、論文作成・製品化のみならず、大型プロジェクトを主導してきた実績のある博士研究者が専属でハンズオンサポートいたします。

最先端ソフトウェアをご提供します。

次世代シーケンサーで得たデータのための、統合解析プラットフォームをご提供しています。データのクオリティチェックから高次解析まで一気通貫で実施でき、経験のない方でも効率高く研究を進められます。Rhelixaが独自に開発した最新のアルゴリズム(特許出願中)を応用し、質の高い研究をご期待いただけます。

サービスの流れ

事前コンサルティング/
解析内容策定

経験者による
正確な実験

専門家チームによる
ハイジャーナルへの
掲載も可能な解析

図版作成までも
ハンズオンサポート

研究デザインから論文化までをハンズオンサポート

専門の解析チームが研究のデザインから、実験・情報解析、生物学的な解釈の発見、論文化までをハンズオンでサポートします。研究プロジェクトごとの目的や予算、期間に応じて最適なプランをご提案し、あなたの研究開発を成功に導くために支援します。Rhelixaの解析はデータの取得や解析だけに留まらず、解釈やその後のプランニングまでを合わせてサポートします。